内面から美しく

HOME > 内面から美しく

内面から美しく

  • 細胞の内面から美しくいつまでも若々しい肌
  • 研究成果(ヒアルロン酸・抗酸化因子…)
  • ヒトモニター試験

ヒトモニター試験

PIPSクリーム使用感

■使用直後の使用感
PIPSナガセクリームを初めて塗布した際の使用感として、「潤い感」、「心地よさ」を体感される方が多くいらっしゃいました。
塗布直後の使用感(試験開始時)
■連続使用後の体感
PIPSナガセクリームを2週間継続して塗布して頂いた結果、お肌の「やわらかさ」「心地よさ」を体感される方が多くいらっしゃいました。
2週間連続塗布直後の体感
■使用直後の体感
PIPSナガセクリームを塗布した際に、なじみやすさを体感される方が多くいらっしゃいました。
塗布直後のなじみやすさ

肌の弾力性

■ヒトモニター試験の結果 - 1
「食べるPIPSナガセ」と「塗るPIPSナガセ」、いずれもお肌の弾力性をアップさせました。

美容食品用途(400mgピップス顆粒製剤)

化粧品用途(0.5%ピップスローション)

目尻のしわの減少

■ヒトモニター試験の結果 - 2
PIPSナガセクリームで肌の粘弾力が上がりました。著効例として、目尻のしわが薄くなりました。(30代男性、4週間後)

塗布前

塗布後

POMSとは

POMSとは「Profile of mood states」の略。
1950年代終わりから1960年代初めにアメリカで心理療法・薬物療法の治療効果を評価するために開発され、その後、健常者や競技者の精神的コンディションやオーバートレーニングの診断評価の指標として定着した試験です。

PIPSナガセの服用によって緊張・イライラ感や疲労感のスコアが低下しています。
また体感として、「ぐっすり眠れるようになった」「昼間の眠気がなくなり、仕事に集中できるようになった」等の睡眠の質改善に関する声が多く挙がっています。
このようなメンタルサポートは、リラックス効果を生み出し、お肌の質改善やメタボ対策の継続にもつながります。

メンタルコントロールは、中枢(脳)のコントロールです。脳の酸素要求量は非常に多く、脳重量が生体のわずか約2%にしかすぎないのに対し、酸素要求量は生体全体の20%、血流量も15%にもなります。つまり、脳は常に酸素から産生される活性酸素に曝されていることになり、脳神経細胞はダメージを受けやすいと言えます。
最近の研究では、(脳)疲労の主原因の一つとして、活性酸素が挙げられています。

活性酸素の1種である、過酸化水素で神経細胞傷害が認められます。このときPIPSナガセが共存していると、神経細胞を保護することが分かりました。

PIPSナガセによるリラックス効果(n=21)

 Viability (% of control)

ページトップへ